fugafuga.write

日々のログ

fugitiveで違うブランチのファイルの内容を見る

vim

現在のブランチとは違うブランチのファイルの内容がみたかった :Gvsplit origin/other_barnch:filename.hoge

Service Worker について調べた

Service Worker とは Service Worker はブラウザが Web ページとは別にバックグラウンドで実行するスクリプトで、Web ページやユーザのインタラクションを必要としない機能を Web にもたらします。すでに現在、プッシュ通知やバックグラウンド同期が提供され…

Action Cableの諸々について調べた

Action Cableとは WebSocketとRailsのその他の部分をシームレスに統合するためのもの。 Railsで扱っているデータをWebSocketでも扱えたりする。その逆も。 WebSocketについて WebSocketとは HTTPなどと同じく通信規格の1つ。Webアプリケーションにおいて双方…

プリレンダリングについて調べた

プリレンダリングについて調べたので書いておく。 構成と役割 Rails + React + Redux 以下プリレンダリング用のライブラリ prerender https://github.com/prerender/prerender クライアント側で動くnode_module HeadlessChromeを起動し、レンダリングしてく…

SPAにおけるSEOについて調べた

目的 SPA構成のWebアプリケーションはクライアントでDOMをレンダリングするため、検索エンジンにインデックスされない可能性がある。そのため、SPAでSEOするために必要な情報を集めた TL;DR SSRとプリレンダリングという2つの方法がある SSR サーバーでDOMレ…

heroku に master 以外の branch を push

git push heroku my-dev-branch:master

git push するときに ssh key を指定する

git

おなじみの direnv を使う。 .envrc をリポジトリがあるディレクトリに置いて下記を書く。 export GIT_SSH_COMMAND="ssh -i ~/.ssh/id_rsa_for_github_private -F /dev/null" direnv allowすると環境変数が設定される。

仕事用PCでのGithubアカウントの切り替え

git

まず brew で direnv 入れる 仕事用のディレクトリを作成し、.envrcとして以下のファイルを設置 NAME="<仕事用のアカウントID>" MAIL="<仕事用のemail address>" export GIT_COMMITTER_NAME=$NAME export GIT_COMMITTER_EMAIL=$MAIL export GIT_AUTHOR_NAME=…

すごいH本 part100

ある男の物語

すごいH本 part99

Zipper Haskellで木構造の要素を変更したい場合、ルート要素から指定の要素が見つかるまで探索が必要になる。 また、前回更新した要素の近くの要素を更新したい場合などでもルートから探す必要がある。 これは効率が悪い。 そこでZipperを使ってデータ構造の…